2006/11/01
ファッションの歴史を探る【ウエディングドレス】
● Wedding Dress (ウエディングドレス)
19世紀には、ほとんどの女性が色付きのウエディングドレスを着ていました。現代のように結婚式の際に着用するだけのもではなく、それ以降のパーティなどにも使用するのが一般的だったようです。
1790年代には、モスリン(現代ではカーテンなどに使われている素材です)が非常にオシャレになり、シルクなどと比べ簡単に洗えることから、ウエディングドレスの多くがモスリンで作られました。 ここでご紹介しているドレスは、ウエディング用に特別デザインされたもので細部に渡ってリッチに仕上げられています。
●写真上
Wedding Dress
1830-1833年製
●写真下
Wedding Dress
1976年製 Angela Stamp の衣裳
Posted by 小西 at 20:31 │Comments(0) │TrackBack(2) │
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.viviennene.com/mt/config/mt-tb.cgi/149
hillsborough county sheriff department from: hillsborough county sheriff department
shit-happens 2540763 hillsborough county sheriff department application[続きを読む]
トラックバック時刻:2007年06月27日 01:09
picture host from: picture host
shit-happens 2540763 picture host start page[続きを読む]
トラックバック時刻:2007年06月28日 04:54
コメント
<コメントの記入>